30分以上の昼寝は逆効果

30分以上の昼寝は逆効果で15分も睡眠不足の解消にはならないそうです。
寝だめは普段の生活リズムを崩してしまうので逆効果。
30分以上寝ないようにするためには寝る前にコーヒーや濃い緑茶などカフェイン入りのものを飲む。
30分後くらいに脳が覚醒して自然と目覚めることが出来ます。
夜、起きてしまう人は、ベッドから一度出る。
そうしないとベッドが寝る場所ではないという認識になってしまう。
起きた時間がインプットされてしまうので目覚めたときに時計を見ない。
一日7時間など規則正しい睡眠をとり続けるしかない!
最も活発になる時間帯の、起きて4時間後も眠い人は注意。
あまりにも速攻で寝てしまう人も注意が必要で、通常は寝床について10~15分くらいで寝るものなんだそうですよ。