京都の「激辛商店街」

西日本で日本一小さい市である、京都府向日市・
シャッター商店街だったところをお客さんを呼びこむためにしたことは激辛商店街をつくること。
テレビで紹介されていたのを拝見しました。
激辛アイドルの名前は「辛(カラ)」だって。
歌はあの民族のグループの歌を流して口パクです。
それはかなり眉をひそめるやり方ですね。
みんな反対していたけれど、どこもやっていないところを日本で一番最初にやることに意味があるとのこと。
今は大人気となって他の地方からここにお客さんがくるそうです。
お客さんがくるようになってにぎわっているというのはいいことですよね。
でも、辛いのが苦手な私にとっては魅力的ではないですね。
あと刺激物である辛いものをたくさん食べることを推奨していません。
おっ。今、薬剤師らしい発言をしていませんか?
めったにないことですよ。(笑)
自分が嫌いなのはおいておくとしても、大量摂取をするのは体に悪いです。
本当にたまにだとしても、嵌まってしまった人がいたら心配にもなりますよ。